culeon

 まろやかな水が肌に潤いを与える。
 家中の蛇口から出る浄活性水は、まさに“全身エステ”。


株式会社アントレ代表取締役
安藤友子

日本エステティック協会正会員。創業27年、福岡天神大丸のエステティックサロン「アントレ」他、総合美容サロン5店舗を経営。その他、美容業界でのコンサルティングや各種公演など。現在“シデスコインターナショナルエステティシャン・管理美容師としても活躍中。

 

自宅でキュリオンを使いはじめて、水が皮膚や身体に強く影響していることを改めて実感しました。毎日のお風呂で、トロンとしたまろやかな水が肌に潤いを与えていくのを感じています。加齢と共に進む乾燥肌にも効果絶大。実際に、肌のひどかった肌のかゆみも目に見えて改善され、その効果に感激しています。エステの基本は皮膚の洗浄。普通の水道水では雑菌を洗い流すことはできても、塩素が皮膚細胞を傷つけるため、乳液などでのアフターケアが必要です。でも浄活性水なら、塩素が含まれていないだけでなく、水そのものが肌の保護の役目を果たすのでたても理想的。また、エステでは全身を拭きあげるタオルの洗濯にとても気をつかっているのですが、キュリオンの水なら、皮膚に刺激の少ない柔らかな洗いあがりなので、これまでのように大量の柔軟剤を使う必要もなくなります。“エステには浄活性水が必須”という時代が来るのに先駆けて、今までの浄水器との違いを実感しましたので、サロンのほうでも“キュリオン”に切替えたいと思っています。

 素材そのものの旨みを引きだしてくれる。
 美味しい料理に“美味しい水”は欠かせません。


韓国紀全女子短期大学食物栄養科講師
木和幸子
中村調理師専門学校卒業後、電子レンジ科料理教室講師を経て、福岡女子短期大学食物栄養科に入学、調理師の免許に加え、栄養士の免許も取得。和・洋・中から、製菓・家庭料理に精通。現在、韓国紀全女子短期大学食物栄養科講師や、自宅及び料理施設等での家庭科教室講師として活躍中。

 

実際に料理教室で「キュリオン」の浄活性水を使って調理し、通常の水道水との違いを試してみました。まず、コップ一杯の水を飲んでみるだけでも、その違いははっきりしています。キュリオンの水は、水道水特有のツンとした臭いもなく、飲みやすく、そしてなにより美味しい!次に、米を研ぐ際からキュリオンの水でご飯を炊いてみると、炊きあがりのごはんが、ふっくらツヤツヤしているのがわかります。炊飯器の蓋を開けたときのもわ〜んとした臭さは全然感じません。味は、噛めば噛むほどに「ごはんそのものの旨味」を実感でき、なんだか懐かしい感じがしました。炊いたごはんを丸一日常温に置いていても、粘りや変色がほとんどなかったのにも驚きます。他にも、だしとして使った場合や、野菜を茹でた場合、煮物を作ってみた場合にも共通して言えるのが、「素材が本来もっている味を引きだしてくれること」です。生徒さんもキュリオンを使った調理をしてみて、味や見た目の違いに驚いていました。美味しい料理には、美味しい水が欠かせないことを実感し、料理教室にはキュリオンブームが来そうです。

 天然の「湧き清水」が生活水の頃はアトピーなんて病気はほとんどなかった。


西藤皮膚科院長
西藤正法
昭和61年、藤田学園保健衛生大学卒業後、同大学病院、福岡大学病院、国立福岡中央病院、を経て平成5年、福岡市東区雁の巣に西藤皮膚科を開業。

 

やはり、アトピーなど多くの皮膚病に「水」は強くかかわっていると言えます。その原因として、最も一般的なのが塩素です。今の水道水の水の中には、0.5〜1ppmくらいの塩素が残っているのが現状です。これは肌の弱い方やアトピーの方など、皮膚の細胞が荒れている人にとってはとても危険です。カラダにとって一番いい水は、天然の「湧き清水」。ミネラル等を豊富に含んでいてしかも、自然に濾過されているので、とてもクラスター(分子構造)が小さく、身体の細胞よりスムーズに吸収されます。だから昔はアトピーなんて病気は今ほどなかったと思われます。今、いろいろな浄水器が売られていますが、塩素など外部からの刺激を浄化して、さらにミネラルなどの栄養を豊富に含んだ水に活性させることができるものは希少です。昔の「湧き清水」のようなカラダにいい水は、自分できちんと選んで、作らなければいけないってことです。 

◆「水と体のかかわりについて〜西藤正法先生のお話」→



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